こんにちは!長らく時間を空けてしまいすみません!
今回はとてもポピュラーな葉菜キャベツについて語ります。
キャベツにはビタミンKや、大量のビタミンC、キャベジンなどが含まれます。
ビタミンKには傷をふさぐ作用や骨を丈夫にする作用が、
ビタミンCには免疫力向上、美白効果、ストレス解消、キャベジンには胃粘膜の修復効果など、数多くの効用をもっており、さらにその保有量は葉の部位によって違います。
ビタミンKは外側の緑の部位に多く、キャベジンは内側の新芽の方に多く、ビタミンCは外側と内側に多く含まれます。
さらにキャベツには強い抗がん作用があり、
一位のニンニクに続き二番手というトップクラスです
また、これらの栄養素は水溶性で、ゆでたりすると多くが失われてしまいます。
なので生で千切りにして食べるあるいは丸ごとスープなどにすることで効率よく栄養を取れます。

たっちゃんの面白豆知識、お待ちしていました!
キャベツというよりキャベジンドリンクにちょくちょくお世話になっています。
キャベツの中から発見されたビタミンUのことをキャベジンというそうです。メチルメチオニンスルホニウムという正しい名前をもっているらしいです。
キャベツは生でサラダから始まって、スープ・炒め物は定番で漬物や重ね蒸し、お肉を包んだり、刻んで入れてカサを出したりと、お料理にはとても便利に使わせてもらっています。
実は私、あの捨てられてしまっているかもしれない芯の部分を薄く切って生で食べるのが好きです。
または、茹でて透かすとうっすら見えるキャベツの細胞らしき模様を見ながら食べるのも好きです。
へ~~っ!!!
(^v^)
知らなかったです!
これじゃあ
毎日少しだけでも食べたほうがいいですね
ここ最近
野菜が高くなってますが
200円くらいで1玉かえるかしら・・・
今夜は きゃべつ で決まり!~
キャベツって用途が広く少し余ってもまた他用できるところが良いですよね^^
今度また暇な時にキャベツをいろいろと調理してみたいですねー
旬も近づいていますし