販売について
次に、パンの販売について説明します。まず販売担当の人が、販売の準備に入ります。ワゴンに(レジ、受け皿、販売袋、値札、ビニール手袋など)を準備します。のせる前は、アルコールで消毒してからふきんで、ワゴンを拭きます。
準備が終わったら、カフェ☕へ移動します。移動したら、カフェ☕準備室に行って、接客練習をします。後、エプロンをつけてから、「いらっしゃいませ、ありがとうございます、お待たせいたしました、
ご注文はこちらでよろしいでしょうか、はい、かしこまりました、もうしわけございません、少々、お待ちください、係りの者を呼んでまいります、失礼いたします、またのお越しをお待ちしております」と練習します。
練習終了後、カフェに移動してセッティングをして、製造担当の人からパンを(商品)受け取ります。解りやすいように、パンを並べます。次に役割分担をし、注文受け、袋詰め、レジにわかれます。そして、販売が始まります。番号札順に、並びます。パン販売で待っているお客様に対して、販売しているパンの試食を進めます。 そして販売が終わりましたら、精算をして一日の売上金額を振り返りで発表します。
こうして、食品コースの一日の作業内容です。もしも分からない
事がありましたら、食品コースにコメントをお寄せ下さい。
時々パンを買いに行きます。青峰学園内で栽培された、ブルーベリーやトマトを使ったパンに感激しました。
今日も買いに行きましたよ。残念ながら甘食は売り切れでしたが、トマトバジルパンはちょっと大人の味でとてもおいしくいただきました。青峰パンは甘みがあって家族みんな大ファンです。
これからもおいしいパン楽しみにしています!
できたら、ホームページに新作パンを紹介してください。よろしく!!
近くに住む者様コメントありがとうございます!
昨日初めて作り、はじめて食べてれたのが、お客様でした。(トマトバジルパン)
甘食は、トライアル実習で作ったものです。
甘食はカレンダーには乗っていませんでした。申し訳ありませんでした。
コメントは木曜日しか出来ませんので、すいません。
またのおこしをお待ちしています。
3年食品担当