こんにちは!更新が遅れてしまいすみません!
今回は今が旬のじゃがいもについて話します。
様々な料理に使われるじゃがいもですが、じゃがいもにもいくつか種類があります。
代表的なものとして男爵という種類がありますが、こちらは粘り気が少なく、じゃがバターなどに適しています。
メークインという種類は、煮崩れしにくいため、こちらは煮物やカレーなどに適しているようです。
また、じゃがいもはビタミンCを含むのですが、ビタミンをでんぷんが守るので吸収率がとても良いそうです。
そんなじゃがいもですが日光に当たるとソラニンという腹痛をおこす成分が発生するので、保存する際は日光に当てないようにしてください。
次の更新は来週に行う予定です。今後もよろしくおねがいします!

☆芋☆ 好きですね~
じゃがいもは、①さつまいも・②長芋・③じゃがいも・④里芋・・・私の中のナンバー3には位置します。
そして一瞬にして
フライドポテト・ハッシュドポテト・ベイクドポテト・カレー・肉じゃが
スイートポテト・大学芋・石焼き芋・芋焼酎・・・と次々と美味しい芋が頭に浮かんできますね~
じゃがいもは美味しいだけでない、栄養もあって、お料理には欠かせない強~い味方です。
保存方法にも注意が必要なのですね。勉強になります!
コメントありがとうございます!
自分もさつまいもを使ったスイーツが大好きです!
特に口の中でとろけるような食感のさつまいも等もありまして、
そういったものがたまらなくおいしいです!
ちなみにさつまいもはアサガオの仲間(正確にはヒルガオ科)だそうです。
oh!!!
ポテト(^o^)丿
なになに?!!
腹痛をおこす成分ですか?
勉強になります
よくお腹いたくなる原因はコレかも!!!
もみじさん、お腹いたくなる原因、違うような・・・(笑)
でもこれからは日陰に保存ですね!
じゃがいもとか、昔は縁の下に転がしておいた・・・おっと何時代の人?って返されそうです。
ひきつづきこの記事を読んでいただきありがとうございます!
じゃがいもは日光に当たると緑色になるのでそうなってしまった場合、緑の部分辺りを取り除けば問題ありません。
ところでじゃがいもにはトマトのような果実が実るのですが、この果実も毒を含むようです。
おお~ 勉強になります! 確かにさつまいもの花はアサガオに良く似ていますね。
そしてさつまいものスイーツは魅力大大大!です。語り尽くせません。
じゃがいもの果実が毒性ありとは知りませんでした。じゃがいもの芽は包丁の刃でぐりぐりと取り除いています。芽にも毒があるのですよね。
じゃがいもは世界中で飢餓から人類を救ってきた歴史を持っているとてもいい子なんですよ~